第191回 1月26日(日)

前田出




第191回 今回のゲストは、宇佐神 慎さん

maeda&nishikawa
1月26日(日)放送の第191回は、
株式会社翔栄クリエイト 宇佐神 慎さんを
ゲストに迎えてお話を聞いています。


■ゲストプロフィール

川端広和様

宇佐神 慎 (うさみ まこと)

【代表を務める会社】
株式会社翔栄クリエイト 代表取締役
株式会社パルティ 代表取締役
株式会社ビセット 代表取締役

【資格】
公益社団法人 全日本能力連盟マスター・マネジメント・コンサルタント
一般社団法人 リスクマネジメント協会上級会員

【座右の銘】
梵我一如

【出身地】
茨城県水戸市

【職歴】
・1987年:通信機器(ビジネスフォン)の営業を行っている会社に入社。その会社は営業マンが8名いたが、オフィスの賃料も滞納する状況だった。入社3ヶ月で、営業成績1位になり、同年年末には大きな契約を決める。これを機に経営陣は立川と新潟に営業所を出し、宇佐神は5名の営業マンと共に立川へ。

・1991年:カラーコピー機(500万円/台)、DTP(1,000万円/台)、CAD(1,500万円/台)などの機器も販売するようになり、入社3年目には月間粗利1,000~2,000万円を1人であげるようになる。

・1992年10月:宇佐神の売上げに乗じて経営陣は全国に13箇所もの営業所を出したが、殆どその全てが赤字だった。そこで経営陣は、女性営業マンも販売しやすいB to Cのサプリメントや補正下着という商材に手を広げたが、結果はますます赤字が膨らむものとなった。この状況でも宇佐神は、OA機器やソフト、オフィス家具の営業活動を続けていた。お客様も仕入先の会社も、全て宇佐神が開拓した大切なお取引先だったからだ。まさに、「決裁権なし、責任のみ」の状況。
“責任感”だけが宇佐神の営業活動の原動力であった。気づけば、クライアントの8割は宇佐神の関わった顧客だった。

・1997年8月:その会社の負債を無くすために自分で(株)翔栄システムを設立。

・2000年5月:負債処理が1億円弱に減ったことから、オフィスを移転し、人材採用を開始。業務内容も、OA機器、オフィス家具からオフィスデザインに特化。徐々に注目を浴び始め、業務内容の移行が功を奏し、業績も上がり始め、人材も充実する。

・2005年1月:本社を東麻布に移転、社名を(株)翔栄クリエイトと改める。第8期決算にて、設立時にあった3億円の負債を全て処理。『業績を上げるオフィスデザイン』を掲げ、今に至る。

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東京半蔵門 東京エフエム4F
Music Bird C Studioより

放送内容

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12月18日放送LinkIcon

  • 仲宗根 康

12月25日放送LinkIcon

  • 武神健之氏

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  • 金田秀子氏

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